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CANONNDALEの車体に貼ってあるロゴデザインのデカールキットです。
長年乗っていて、気分転換でフレームを塗り替えたい方、バイクと同じキャノンデールのロゴを車やその他の場所に貼ってみたい方、いかがでしょうか?
キャノンデールフレームデカールキット
価格 : ¥4,500 カラー : BLK(写真のカラーになります)・SLV・YEL・WHT・REF(反射)
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当店には長年バイクを乗っていただいた方が、メンテナンスに入ってくることがよくございます、ヘッドショック・レフティーのオーバーホールやディレーラー調整、ブレーキシュー交換、ワイヤー類全交換などなど・・・
長い間自転車を乗るとさまざまな部分がヤレてきたり、傷んできたりします。変速が気持ちよくいかなくなってきたり、ブレーキの効きが以前と変わってきたり、そんな不具合を感じている方は愛車のメンテナンスをお考えください。当店で購入されていない車体でも改造・メンテナンスその他作業受け付けております。メンテナンスに関してですが、できれば車体をお持込いただきまして修理の内容等のご相談をさせていただけたらと思います。電話で相談いただくこともできなくては無いのですが、付随して交換するべき部品や修理を始めてみないと分からない不具合等もありますし、電話での見積もりと大きく金額が変わってしまうケースもございます。
春を迎えましてメンテナンスに入ってくる車体の数も増えてまいりました、是非メンテナンス、修理の際には期間に余裕を持って車体をお預けいただけますようお願いいたします。
今回は僕店長の最近のマイブームのケミカルを教えちゃいます。
エンジン付きを趣味にお持ちの方は馴染みのあるブランドから最近発売されたバリアスコートをご紹介します。 僕の個人的趣味は車なんですが(艶々には程遠い18万㌔オーバーで12年落ちのアメ車ですが・・・WAKO`Sさんのケミカルにはお世話になっています。) 今までは艶出しにはシェイクワックスを使用してたんですが、(なかなか塗りやすくふき取りも楽チン、艶がグー♪)今月の営業さんがニコニコしながら手に持つのはこのバリアスコート。 出会いでしたね。 サンプルでまずはXCバイクに始ってロードバイクまでもうピカピカです。 もちろんヘルメットや車のパンパー、モール類にも保護の意味も兼ねて使いました。 実感できるのはカルナバ系に比べ艶艶度は落ちますが、むしろ自然の艶でプラスティックにも使えますし、シリコン系にくらべ耐久性が強いのがお気に入りのポイント。 自転車パーツの殆んどに使用できます。(シートとブレーキ周りは駄目ね。) 最初にポリマーが汚れを浮き上がらせ、油汚れにはハイドロカーボン系洗浄剤と界面活性剤が効き、グリースやタイヤカス、にもききます。
中性です。よくありがちなコンパウンドも含まれていないので塗装面にも優しくなってます。
ポイントはココですよ。 高密度ガラス系ポリマーとWAKO`Sオリジナルポリマーレジンの作用により、
ガラスの様な光沢を実現しています。(自然な艶に感じる訳です。)
で持続力が最長で6ヶ月!(まだ、実感はしていませんが・・・。)
シーズン前、デイリーメンテナンスの仕上げに是非お試しあれ!(車やモーターサイクルのカウルにもGOOD!)
メーカー定価¥3,150-(税込) NET300ml 特殊マイクロファイバークロス入り
今週から『今週の定休日』と題して、何かと自転車な事を不定期にUPして行きたいと思いますので期待せずにお付き合いくださいませ。
で早速今週の4月16日の定休日は、毎度ながら洗濯に追われ、掃除な終われ、で、お昼すぎになり、遠くまで行く時間の余裕が無く、最近、ダウンヒル漬けの定休日だったのを思い出し、ポジション出しの終わったロードに跨りいざっ!プチ気合IN鎌倉&由比ガ浜へ☆ 僕自身の自宅が京急線の上大岡という最寄の駅にあたり、鎌倉&由比ガ浜までは20KM弱。 往復で1時間半弱でしょうか。(あまりにも不意の行動だったのでデジカメを持たず画像がありません・・・。)中々ロードで散歩がてら行くには程よい距離。 ほんと、久しぶりだからか、ペダリングしないダウンヒルばかり行っていたからなのか、めっ~きり!さっ~ぱり!足が回りません・・・。 悲しい・・・・。
インナーでテロテロ回し、息はあがるわ、足は猛烈に重いわで、日ごろのロード不足!?が思いやられました。 今年の目標!?もしくは禁欲!?といいますか、ダートジャンプ用のバイクはバラバラにし、
クロスカントリーバイクも封印。 ロードバイクとダウンヒルバイクに二本立てで今年のトップシーズンはいきたいと、ここ、公表のブログの場で宣言したいと思います(笑)
ダウンヒルに行ける回数を考えるとローディーになれる日も近いハズっ! その副産物で締まった胴周りが・・・・・。 夢は膨らみます。
来週につづく・・・・・・・
他のキャノンデールストアーBLOGでもうお腹いっぱいの方は今更!?な話題ですが、個人の見解を織り交ぜつつキャノンデール放つ今期の素晴らしいバイクを展示会でチェックして来ましたのでご報告します。MOTOから行きましょう。
第一印象はとにかく良いGREENですね。 緑好き我輩にはもーたまりません。 フロントセクションのヘッドチューブ周りの重厚間もこのカラーになると見た目の軽量感も抜群。 やはりカーボンはここまで必要なのか?とカーボンを使用しているのにもかかわらず、主張し過ぎていないのが◎。 そして気になるところはやはりシングルピポットを採用しながらもショックユニットをフローティング化、リンクを介することによるサスペンションの味付けでしょう。 ヴァーチャルピポットを採用せず、ダンピングの特性にこだわり、シングルピポットにこだわるのはやはり軽さへのこだわりの表れでしょうか。 重量が約13,4kgは、最軽量でしょう。僕のハードテールより軽く仕上がってますね。 トレールでは軽さは大きなメリットとなるので大きなポイントでしょう。 展示会での初対面だったので試乗は厳しく、実際のフィーリングはお伝えできませんが、このフレームはリンクの味付けをAIRユニット専用設計とすることにより、初期ではペダリングロスを押さえ、ストローク後半に発生するAIRスプリングのデメリットをリンクで補う様に計算により、COILスプリングのナチュラルなフィーリングを実現しているようです。(個人的にはスプリングユニットで試したい感はありましたが・・・。) プラス、ボトムアウトレジスタンスの調整が出来るFOX DHX AIR 5,0と組み合わせの1のモデルになればセッティングも幅が広がりますね。
重量とパーツ構成から見ると160mmトラベルのオールマイティなバイク。(一台減らせるかな・・・。)
正直、価格が価格ですが、フレーム組みのようなパーツ構成から考えるとベストバイでしょう。
もちろん、フレーム組みのような、パーツ選びが面倒な方のも特にお薦め。
(気になる方向けにジオメトリーを「続き。。。」に入れときました☆)
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ジーンズでご存知の方がいるでしょうか。 ”G-star” 1989年のアムステルダムにて産声をあげたこのブランドは革新的かつ最先端のスタイルを世に出している事で世界中で多くのファンを持っている。
世の中のすべてのスタイルやトレンドのより新しくエッジの効いたイメージを打ち出すため、2005年はランドローバー社、2007年は小型のフェリー。 2008年のコラボレーションに”Gーstar"が選んだのはCANNONDALE。 数多くある自転車メーカーの中、キャノンデールが選ばれた理由はその独自のスタイルで追い求めているスタイルは共通性があるのではないでしょうか? MOTO1、SCALPEL、SUPER SIX、BB30。 キャノンデールのバイクがベースとなっているためバイクとしての性能はもちろん、性能とデザインの高い次元でのバランス。 ぜひ、人とは違う一台をお探しであれば候補の一台に入れていただきたい。