バイク

BIKE


2019.May. 21

キャノンデールが送り出す新しいフィットネスバイクTreadwell/トレッドウェルは、あなたの毎日に遊びごごろをプラス してくれるはず。とても軽く、シンプルで、そして軽快なため、ご近所を散歩したり、お友達との待ち合わせ場所までの 移動が刺激的になり、自転車ならではの風を感じながら自由気ままにジブンの時間をサポートしてくれるでしょう。

˓ More Fun Days. – 毎日が楽しくなる。とにかく快適。思わず出掛けたく なる。自転車にまたぎやすく、降りやすい。ちょっとした荷物の持ち運びに も便利。ダートトラックレーサーを彷彿とさせるハンドルバー、太めのタイ ヤなど新時代の乗り物で、過去にはサヨナラ。

˓ Easy-Ride Geometry. – 扱いやすいフレーム設計。またぎやすく、降 りやすい。ハンドルが体の近くにくるため、前傾姿勢がきつくなり過ぎな い。しかも、アップライトになり過ぎたり、逆にスポーティになり過ぎること もなく、これからバイクライフを始める人へちょうど良い設計。

˓ Nice and Light. – こころが躍る軽さ。はじめてのスポーツバイクだから といって、特別な準備は不要。軽くて、軽快な乗り物だから、格好良く街中 を駆け抜けて欲しい。

Connected. – 繋がる楽しみ。ハブに内蔵されたセンサーがあなたのアクティビティをより充実したものにしてくれるはず。スピード、
距離、カロリー消費、メンテナンスの時期など、新開発のキャノンデールアプリと一緒にバイクライフを楽しんでみよう。

Intellimount Stem. – スマートフォンを簡単に取り付け。ステム にインテグレーションされたSPコネクトマウントがスマートフォン をしっかりホールド。専用アプリを起動すれば、サイクルコンピュー ターが無くてもスピードや距離などを表示可能。

Light and Lively. – いきいきとした乗り心地。丁寧かつ美しく仕 上げられたアルミフレームと、乗る人を最優先した各パーツのコン ビネーションにより、乗っているときも、持ち運びするときも、笑顔 あふれること間違いなし。

Treadwell EQ ¥89,000-(税抜)

ちょっとした買い物に最適なバスケットとフェンダーを装備したアーバン仕様。BMXからインスパイアされたアップライトなハンドルも快適なアーバンサイクリングを楽しめるために。毎日を楽しくする自転車とはこういうバイクです。

またぎやすく降りやすい扱いやすいフレーム。スポーツバイクが初めてという方にも安心して乗ることができるちょうど良い設計です。

Treadwell 3 ¥59,000-(税抜)

Treadwell EQで特徴的なバスケット・フェンダーのない、よりシンプルで軽快なTreadwell 3。パーツが少ない分価格も控えめ。軽量さを重視するのは何も走りのキレを求める場合だけではありません。マンションの階段を上る時にも軽さは正義です。サンドベージュとマルーンの2カラーからお選びいただけます。

   

キャノンデール横浜ベイサイドではこの新しいTreadwellを3車種すべてご覧いただけます。これからスポーツバイクを始める方だけでなく、ロードバイクもマウンテンバイクも持っているけどこんなバイクが日常にフィットする、という方も多いはず。サイズ感など確かめにいらしてください。

皆様のご来店お待ちしております。


2019.May. 19

昨今、店頭でもディスクブレーキのロードバイクについてご質問をいただく事が非常に多くなりました。皆様ネットや雑誌でディスクブレーキについて色々見聞きされていると思いますが、実際のところを聞きたいのかなと思ってお答えさせていただいております。

   

はっきり言います。ディスクブレーキいいです。

   

リムブレーキ仕様の同グレードのバイクと比較して若干バイク全体の重量は重くなりますが、それよりもメリットが圧倒的に多いのでディスクブレーキの広まりは今後さらに加速していくと思います。

輪行?全然問題ありませんよ。

SYSTEMSIXのようにディスクブレーキだからこそできる造形・エアロダイナミクスに優位があるバイクはもうなんの迷いもありませんが、CAAD12のようにリムブレーキとしても完成したバイクでもディスクブレーキは有効な選択肢です。

CAAD12 DISC 105はバルカングリーンというメタリックなグリーンのフレーム。ところどころにキャノンデールを象徴するグリーンも差し色として入るキャノンデールらしいルックスです。

リムブレーキでもアルミのバイクとは考えられない快適性を誇るCAAD12ですが、ディスクブレーキ仕様になる事でリアブレーキのブリッジが無くなるので後ろ三角はよりしなるように。快適性はリムブレーキ以上に高まっています。

ディスクブレーキのバイクでいい事(と私が考えること)の一つに「リムがオールブラックになる」というのがありまして、ブレーキシューの当たる位置がアルミ剥き出しのシルバーにならなくてもよいのです。ホイール周りがブラックになるとバイクが締まって見えカッコイイのです。

もちろんカッコイイだけではなく、ブレーキシューによるホイールへの攻撃がなくなりますのでホイールの寿命も長くなるでしょう。パッドやローターは交換が必要なのでメンテフリーというわけではありませんが。

2019モデルチェンジを果たした新型の105、R7000シリーズも非常に軽快です。コストパフォーマンスも高く仕上がっているのでライダーそれぞれの乗り方や目標に合わせてカスタムしてあげるのも面白いですね。

   

2019 CAAD12 DISC 105  ¥230,000-(税抜)

   

気づいている方も多いと思いますが、キャノンデールはロゴも変更になり伝統的な「グリーン」から脱却し始めております。今後グリーンが用いられるバイクは減ってくると思いますので、そんな観点からもCAAD12 DISC、今一度ご検討下さい。店頭で肉眼でご覧ください。


2019.May. 13

以前も少しご紹介させていただいた、お客様のSYSTEMSIX。

ご納車し、レースなどでも乗っていただき、さらにアルティメットな仕様に進化しているので改めてご紹介させていただきます。

SYSTEMSIX TEAM COLOR

フレームセットでしか販売されていないカラーリング。このカラーが良くてお選びいただき各部パーツをアッセンブルしていきました。

EFすら羨むパーツアッセンブルがさすがの一台です。

コンポーネントはDURA-ACE。コクピットはVisionのステム・ハンドル一体型の非常にエアロな逸品。一体型はポジションの自由度がないのでフィッティングは必須ですが、ある程度ポジションの決まっている方ならば検討されてみるのも面白いかもしれません。その高い剛性と、圧倒的なエアロダイナミクスが得られます。何よりも恐ろしくカッコイイですね。特にこのVisionはワイヤーの取り回しがしやすい点とREC-MOUNTから専用のマウントが出ている点もオススメです。

ちなみにフィッティングのご依頼も随時承っております。お気軽にご相談ください。

こちらのお客様はCannondaleのプログリップバーテープをご愛用。何度もリピートしていただいております。厚みがあるのでクッション性が高く、若干太目に仕上がる所がお気に入りのよう。

PioneerのペダリングモニターセンサーとLightweightのボトルケージの色がばっちりなのは狙っているのかわかりませんが似合っています。このチームカラーはピンクの入り具合が粋ですね。

外してありますがモニターはPioneer最新のCA600を使っていただいています。

ホイールはVisionの55mmハイト。かなりディープに見えますが横風の影響も受けにくく、オールラウンドに使えるようです。実際SYSTEMSIXとのマッチングもこの位のハイトの物がカッコよく見えますね。

またローターは前後140mm。レーサーの方を中心に人気のあるアッセンブルで、ライダーの体重も重くないのでこちらをオススメしました。

ただ、フロント160mmと比較するとパッドやローターの消耗は速くなることが考えられます。私もディスクブレーキ使っていますが意外とパッドが減っていて焦ることがあります。リムブレーキシューと比べると目視しづらいですが定期的にチェックして頂きたいところです。

SYSTEMSIXは完成車・フレームともにだいぶメーカー在庫が少なくなってきています。が、仕様やサイズによってはまだまだご用意できますのでご検討中の方はお気軽にご相談ください。

もっともエアロなロードバイクであるSYSTEMSIX。あらゆる場面で速い、世界最速レベルを感じてみてください。


2019.May. 6

ゲレンデもオープンし、MTBのシーズンも真っ盛りとなりました。連休中にマウンテンライドを楽しまれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

最近ではキャノンデールでダウンヒルバイクを開発中とのことで、キャノンデールのMTB事情が非常に気になるところです。

◆ HABIT 3

¥390,000-(税別)

店頭のサイズはMとなります。

フレームのフロントトライアングルはカーボン、リアスイングアームはアルミとなります。

サスペンションのストローク量は、フロントが130mm、リア120mmとなり、軽快に登って程よく下れるトレイルライドに最適です。もちろんドロッパーポストも装備しています。

ヘッドアングルを寝かし、フォークオフセットを長めにとる「アウトフロントジオメトリー」のおかげで粗い路面や下りでの安定性が向上しています。

また、27.5インチにしては短めの420mmのチェーンステーが車体の旋回性を上げています。

ピボットレスのリアバックが登りでのペダリング効率を上げ、軽量化にも貢献しています。

トレイルでの上り返しや自走で山へアプローチする際に、HABITの漕ぎの軽さはライダーの味方となるはずです。

ブレーキはシマノ DEOREを装備しており、変速周りはXTとSLXのミックスとなっております。シフター、スプロケットはSLXですが、リアディレイラーはXTですのでチェーンの暴れを抑えてくれます。

走りに大きな影響を与えるフロントサスペンションは、ロックショックス PIKEを装備。サスペンションの性能を左右するダンパー機構はチャージャーダンパーを備えており、リバウンドとコンプレッションをそれぞれ調整できます。

ちなみに2019年のカタログではSolo airと記載されていますが、現物はDebon airとなります。ネガティブ側の気室の容量が大きくなり初期の沈みがスムーズになります。

リアショックは、FOX Float DPS Performance EVOLがアッセンブルされております。フロント同様エア気室が大きくスムーズに動いてくれます。リアショックとスイングアームをつなぐリンクはカーボンコンポジットの素材となり非常に軽量です。

マットカラーに一部グロスのペイントとなっており、質感は良い感じ!

軽量な車体でかつ漕ぎも軽いので、トレイルを軽やかに駆け抜けるのがピッタリな1台です。

店頭にて展示しておりますので気になる方はぜひご確認下さい。


2019.May. 3

キャノンデールで最速のフラットバーロード、CAAD Optimo Flatをご紹介いたします。クロスバイクであるQuickシリーズに比べ走りがとても軽いので、通勤で最速を目指す方には最高の1台です。

◆ CAAD Optimo Claris Flat Bar

¥79,000-(税別)

名前のとおり、フレームはロードモデルのCAAD Optimoと共通となりますので非常に走ります。フロントフォークも上位モデルと同じ細身で軽量なフルカーボンフォークとなります。フレームについての説明はこちらをご覧下さい。

ハンドルがフラットになり、ドロップハンドルほどの前傾姿勢にはならずいいぐらいのポジションになります。これからスポーツバイクを始められるかたでも不安なくバイクの操作が可能です。

タイヤは25cと、一般的なロードバイクと同じ太さですので軽快感があり巡航の維持がとても楽!休日のサイクリングも十分に楽しめます。

ハンドルは600mm幅のスポーティなフラットバーが装着されています。広すぎず狭すぎず、良い幅です。

手にフィットする形状のグリップが純正でついているのはありがたいところです。バーエンドもグリップにマッチした形状となりますので、フラットバーながら様々な握り方が可能です。

フロント変速は無く、潔く1×8速となります。切削加工の入ったチェーンガードがクールです。

変速機構が丸ごと一つ無くなるのでトラブルのリスクも大幅に減ります。自転車ツーキニストの方にはメリットしかないのでは無いでしょうか。

フロントの変速機がなくなる代わりにチェーンが落ちづらくなるチェーンガイドが装着されていますので、通勤途中で慌ててチェーンをはめ直すこともありません。

正直フロント3速のギアがあってもまんべんなく使う方はおそらく少数派かと思います。であれば割り切ってシンプルに1速にしてしまうほうがメリットはあるはずです。

フレーム+フォークは申し分ないスペックですので、コンポーネントをアップグレードしながら乗っていただくのも楽しいですよ!

暖かくなりましたのでこれからCAAD Optimo Flatでスポーツバイクを始めてみてはいかがでしょうか。ぜひご相談ください。


2019.Apr. 30

2000年に初代Bad Boyがリリースされて以来、Canonndaleの個性的なコミューターバイクとして定着してきたBad Boyシリーズ。ヘッドショックを装備したモデルやホイールサイズも様々なパターンが発売され、現在はキャノンデールのアイデンティティであるレフティフォークにトレンドの27.5インチのホイールという姿となりました。

また当初よりフレームカラーはマットブラックで統一され、フォークやホイール等パーツ類まで全てブラックでまとめられています。

ただ例外もございまして・・・

2009年のBAD BOY SOLOのWHITE EDITIONというモデル。真逆の真っ白なフレームにリムも白!ワルさがまるでありません。日本限定のカラーでした。

こちらは2010年のBad Boy。アルミ地にクリアのみのRAWカラーがクールです。キャノンデール=アルミという印象からか、RAWがよく似合います。

またこちら、国内には入って来なかったようですがフルサスのBAD BOY。というより、フルサスMTBであるJEKYLLのBAD BOYバージョン。


2001~2003年頃のBAD BOY JEKYLLというモデル名だそうです。

BAD BOYのコンセプトは、クロスカントリーMTBの選手がオンロードでのトレーニングのため26インチのMTBに700Cのホイール+ロード用のタイヤを履かせて走っていたところからきているようです。

◆ Bad Boy 1

¥190,000-(税別)

2019年Bad BoyのフラッグシップモデルであるBad Boy1。Bad Boyのフレームにもグレードがあり、C1アルミニウムでベルトドライブに対応するスライドドロップエンドのBad Boy1。同じくC1アルミで標準的なドライブトレイン用のBad Boy2。グレードの下がるC2アルミのBad Boy3・4となっています。

またBad Boy1のみフレームの形状も違い、ヘッドチューブ周りの溶接やダウンチューブの形状などが異なる手の込んだフレームとなっています。

ホイールサイズはクロスバイクに多い700Cではなく少し小さい650B。そこに太めの40cタイヤを履かせ、多少荒い路面での走破性と軽快なハンドリングを両立しています。

もちろんブレーキは油圧ディスクとなり、天候が変化しても制動力は変わりません。機械式のディスクブレーキに比べレバータッチが良く、メンテナンスの頻度は少なくなります。

Bad Boy1・2にはフロントフォークとシートポストにライトを内蔵しています。どちらもUSBポートで充電が可能です。

フロントフォークのライトは路面を照らすほどではないので別途前照灯が必要ですが、ラインで光るライトが非常にカッコいい!

リアライトは比較的派手に光ってくれますので視認性は十分です。

トップチューブのサイドには傷防止のラバーバンパーが装着されており、さらにそのバンパーは反射材となっています。全身ブラックの車体ですのでライト以外にも夜間の視認性を高めてくれる装備があるのは重要です。

そして、Bad Boy1の最大の特徴であるベルトドライブと8速のハブ内装変速。ベルトはチェーンと違い定期的な注油は不要、またペダリング時はほぼ無音となります。

ベルトを製造しているのはgates CARBON DRIVEという自転車用のベルトドライブ専門のメーカーで、ドラッグレースに使われる高出力なマシンに使用するベルトをベースに開発をしています。非常に耐久性が高く、ベルトの伸びも少ないのでメンテナンスの頻度は圧倒的に少なくなります。

変速はハブ内装ですので停車時でもギアの変速が可能です。

究極のアーバンバイクとして地位を確立したBad Boy。フラッグシップのBad Boy 1は街乗りのしやすさに加え最もメンテナンス頻度の少ないバイクですのでまさにアーバンレジェンド。

まとめますと、

・前後ライト内蔵と反射材入りバンパーによる高い視認性

・油圧ディスクブレーキの如何なる状況でも発揮する制動力

・650Bに40cのタイヤで軽快かつ安心感のある足回り

・内装変速なのでどのタイミングでも変速可

・ベルトドライブの耐久性と静粛性、メンテフリー

・オールブラックに片持ちフロントフォークの抜群のルックス

ということで、街乗り適した最高のバイクといえます。


2019.Apr. 28

キャノンデールのアルミロードのフラッグシップ、CAAD12 Ultegra 2019がお買い得となっております!

アルミオールラウンドモデルのCAAD12。レースからロングライドまで幅広く使える、アルミフレームながら非常に高いポテンシャルを持った一台です。

乗り心地の良さと踏み込んだ際のかかりの良さが両立されており、そこに軽さも加わりまさに「カーボンキラー」と言って差し支えない性能を持っています。

また105グレードと違い、ステム・ハンドル・シートポスト・クランク等パーツ類が大幅に軽量になっております。持っただけでわかる軽さ!

◆ CAAD12 Ultegra サイズ:52

¥260,000-(税別) → スペシャルプライス!

グロスイエローにオレンジのラインが入るカラーリング。ロゴはガンメタに近いカラーとなり、高級感も漂います。

◆ CAAD12 Ultegra サイズ:52

¥260,0000-(税別) → スペシャルプライス!

こちらはブラックアノダイズドカラー。通常の塗装方法と異なり、ざらざらとした表面が特徴的です。非常に傷が付きづらくなる上、軽くなります!

最新の2019年モデルながらお得に手に入れられるチャンス!在庫限りの特価車体となっておりますのでお早めに!


2019.Apr. 27

春の気配もようやく整い、過ごしやすい季節となりました。

こんにちは、キャノンデール横浜ベイサイドです。

3月末より実施しております【春のサイクルライフ応援キャンペーン】ですが、4月29日(月)までとなっております!あと2日!

新しいバイクやホイールなどなど、お得にお買い求めいただき、充実した2019シーズンを送っていただければ嬉しいです!

1.「NEW MODEL完成車」ポイントアップキャンペーン

2019年NEWモデルの完成車をご予約、ご購入の方に、最大10%分のポイント還元!

加えて在庫限定のお買得な2019年モデルを多数ご用意致しました!

最新モデルをお得に手に入れるチャンス!

2.フレーム購入キャンペーン

当店にて2019年モデルのフレームをご購入の方、フレーム組み立て工賃無料。

今お乗りの愛車からの載せ替えの場合でも工賃50%OFF。

さらに!組み立て、載せ替え時、同時購入のシマノコンポーネント15%分のポイント還元!

3.ファイナルクリアランスキャンペーン

店頭にございます旧モデル完成車&フレームをスペシャルプライスにてご案内させて頂きます!!

店頭展示車限りのクリアランス価格。サイズやお色がご希望に合えばとってもお買い得。

余裕が出た予算で、フィッティングやアップグレードできるパーツ類、さらに今シーズン使えるアイテムやウェアなど必須アイテムを揃えるチャンスです!

4. 店内商品ポイント還元キャンペーン

・プレミアムメンバーの方

店内商品お買い上げ時に販売価格(税抜)の15%分のポイント還元!

・スタンダードメンバーの方

店内商品お買い上げ時に販売価格(税抜)の10%分のポイント還元!

・ゲスト(新規登録)の方

店内商品を総額1万円以上ご購入でスタンダードメンバー登録の上10%分のポイント還元

※セール品、車体、フレーム、工賃は除きます

※お会計時にメンバーズカードのご提示をお願いします

※一部の商品は対象外となります

キャンペーンに伴うご注意事項

※それぞれのキャンペーンについては併用はできません。

※お支払い方法は現金またはショッピングローンとさせて頂きます

※カードでのお支払いをご希望の場合、割引率及びポイント還元率が異なります

※一部商品はキャンペーン対象外となります

※お取り付けには別途取り付け工賃がかかります

あらためてもう一度!

キャノンデール横浜ベイサイド、平成最後のキャンペーンは4月29日まで!

皆様のご来店、お待ちしております。


2019.Apr. 23

キャノンデールのロードモデルは、フラッグシップからエントリーグレードまで癖のない乗りやすさが魅力です。今回は特に乗りやすいCAAD OPTIMOをご紹介。

◆ CAAD Optimo Tiagra

¥125,000-(税別)


キャノンデールお得意の軽量なアルミフレームに、シマノ TIAGRAがアッセンブルされています。

軽量なだけでなくしなやかなリアバックのおかげで不快な振動が吸収され、快適に長距離をこなせます。

実は上位グレードのCAAD12やSuperSixとフレームのジオメトリーが全く同じです。走りのレベルが上がり、上のグレードのモデルに乗り換えても同じポジションを作れるというのは思っているよりも大事なことです。

2019年モデルから、フロントフォークが上位モデルのCAAD12と同等になりました。元のフォークに比べ大幅に軽量になり、振動吸収性が高まりました。

キャノンデールといえばこのライトグリーン。2020年からこのカラーリングがメインカラーではなくなるとの噂ですので、貴重なモデルとなります。

エントリーグレードと思いきや実際は非常によく走るフレームで、脚力のある方からの評判もとても良いんです。

しっかりキャノンデールとわかるシルエットで、さらにカラーリングもキャノンデールらしいグリーン。それでいてお手頃価格ですので、ロードバイクを始めてみたいという方、もしくはサブバイクをご検討の方、おすすめです。

現在キャノンデール横浜ベイサイドでは、平成最後のお得なキャンペーンを実施中!

完成車をお得にゲットするなら今!キャンペーンは4月29日まで!

さらにスポーツバイクを初めて乗られるという方向けに、スタッフが公道での安全な走り方を実際に一緒に走行しお教えする「ファーストライドサポート」も随時おこなっております。

こちらもスタッフまでお気軽にお問い合わせください。

ご来店お待ちしております。


2019.Apr. 21

とても過ごしやすい季節がやって参りまして、自転車に乗るには最高の時期ですね。暖かくなってきたので乗り始めた方も多いかと思います。ただ、久々に愛車に乗ったらバイクの調子が・・・という方いらっしゃいませんか?

そんな方は本格的に乗り始める前にオーバーホールを済ませましょう!

普段のメンテナンスでは手の届きづらい回転部分、例えばBBやヘッド等の回転部分は定期的に見ておかないと手遅れな状況に陥っていることがございます。走行距離や環境にもよりますが、1年から2年に一度はオーバーホールをおすすめしております。特に雨天での走行が多い方はお早めのオーバーホールをご検討ください。外見に問題が無くとも思ったより傷んでいます。

風魔横浜では随時オーバーホールを受け付けております。他店で車体をご購入されたお客様でも大丈夫です。

オーバーホール後の車体のカチッとしたフィーリングは、新車に乗り換えた時の感覚を思い出させてくれ、気持ちよくライドを楽しむことが可能になります。

〈作業内容説明〉

・車体お預かり前に車両の確認をおこない、作業手順、交換パーツの提案/見積もりをさせて頂きます。

・オーバーホール時のパーツアップグレードをされる場合、取付工賃は発生しないのでお得です。

・お持込品の組み付けなども柔軟に対応させて頂きます。

・フルオーバーホールでは、お預かりした車体の部品類を全て取り外し、点検、分解、洗浄をおこないます。

・ワイヤー・バーテープは基本的には新品を使い組み付けをおこないます。

大体の納期は2週間程となります。

フルサスペンションのMTBもお任せ下さい。ゲレンデはオフシーズンとなりますので今のうちにオーバーホールして来シーズンに備えましょう。

フレームのリンクやピボット部の分解・清掃については追加で工賃を頂戴いたします。サスペンションやリアユニットに関してはメーカーにお送りし、サービスを受ける形となります。サスペンションの状態により金額が上下いたしますのでご了承ください。

交換するパーツ、アップグレードするパーツ、お見積もり等ご相談承りますのでまずはスタッフまでお気軽にどうぞ。