バイク

BIKE


2018.Oct. 26

cannondaleを代表するオールラウンドモデル、SUPERSIX EVO CARBONがお買い得となっておりますのでご紹介いたします。店頭在庫のみの特別価格となりますので、カーボンバイクをお探しの方は今が最も買い時です。

 

◆ SUPERSIX EVO CARBON ULTEGRA 2018 サイズ:50 カラー:グリーン

¥270,000-(税別) → SPECIAL PRICE!

さらにポイント還元いたします。

cannondaleのイメージカラーが映えます。

軽量で剛性の高いフレームに、シマノ R8000アルテグラを搭載しております。SUPERSIX EVO CARBONの一番の特徴は、軽量かつ高剛性ながら、長時間走行しても脚を❝残せる❞最適なフレーム剛性に調整されている点です。また路面追従性が高い為、高速巡行する際にタイヤが跳ねることが少なく、安定した走行が可能です。路面追従性はそのまま快適性にも繋がりますので、SUPERSIX EVOは体に対する負担が少ないと同時に、どんな状況でも速く走れる高いポテンシャルを秘めています。

アッセンブルされているR8000アルテグラは、先代である6800から大幅なアップデートがあり、

・形状変更により細く握りやすくなったブラケット

・シャドータイプのリアディレイラー

・ワイヤーアジャスター不要となったフロントディレイラー

・ブレーキキャリパーにブースターを搭載し制動力向上

など、見所の満載なスペックとなっています。

高性能なフレームに質の上がったコンポーネントが組み合わさったモデルがSUPERSIX EVO CARBON ULTEGRAです。

 

◆ SUPERSIX EVO CARBON ULTEGRA 2018 サイズ:52 カラー:ブラック

¥270,000 → SPECIAL PRICE!

さらにポイント還元いたします。

上記モデルのサイズ、カラー違いの車体となります。

ブラックにホワイトのロゴはどんなウェアにも合わせやすく、またパーツを交換する時も様々なカラーを選択肢とする事が可能です。

 

◆ SUPERSIX EVO CARBON 105 2018 サイズ:50 カラー:BBQ

¥240,000-(税別) → SPECIAL PRICE!

更にポイント還元いたします。

上の2モデルとフレームは共通で、コンポーネントが105となっているのがこちらのモデル。

艶消しブラックにグロスブラックロゴはcannondaleの定番カラーとなりつつあります。

105搭載ということで、性能と価格のバランスが高いモデルとなります。

 

◆ SUPERSIX EVO CARBON TIAGRA 2017 サイズ:48 カラー:ブルー/イエロー

¥199,000-(税別) → SPECIAL PRICE!!

更にポイント還元いたします。

目玉商品ともいえるこちらは2017年モデルのシマノ TIAGRAがアッセンブルされた車体となります。cannondaleのカーボンバイクで定価20万円を切ることがまず稀ですが、そこから大幅にお値引きしておりますので非常にお買い得です。

TIAGRAといえどレバーの形状やシフトフィーリングは上位モデルを踏襲しており、ストレスなく操作できる性能となっております。

 

ご予算の都合でアルミロードをお考えだった方や、お値引き分の金額をパーツや装備のアップグレードに使われたい方など、とても良いチャンスです。現車限りの特価となりますのでお早めにご検討下さい。


2018.Oct. 23

いつも走っている道をたどり同じ目的地に着いたとしても、疲労が半分になればまた新しいことに手を出せる余裕が生まれます。そこからまた距離を伸ばすか、早めに帰っていつもは見れない番組を見るかは乗られる方によって変わってきます。

2018年モデルのエンデュランスロード、シナプスの店頭在庫がお求めやすい価格となっております。3種類ございますのでご紹介します。

 

◆ SYNAPSE CARBON DISC ULTEGRA サイズ48

¥340,000-(税別) → 特価にて販売いたします。

さらにポイント還元いたします。

2018年からモデルチェンジを果たし、振動吸収性や安定感により磨きがかかり、かつ軽量化されたフレームにシマノ R8070系アルテグラを搭載しております。

エンデュランスロードでは当たり前の装備となったディスクブレーキ。こちらの車体はR8070アルテグラですので油圧のブレーキシステムとなります。リムブレーキに比べ圧倒的な制動力とコントロール性を持つため、リムブレーキを選ぶ理由が見当たりません。

フレームにカーボンを採用する理由として「軽さ」がありますが、それに次ぐメリットとして「振動吸収性」があります。cannondaleは以前から乗り心地の滑らかさを重視してきました。アルミフレーム全盛の時代からです。アルミの加工技術が優れているため、フロントがカーボン、リアバックがアルミという奇抜なモデルを出していたこともあります。そのcannondaleがフルカーボンでエンデュランスロードを作ると・・・答えは簡単です。

標準だと28cのタイヤが装着されていますが、最大32cまで装着が可能となっております。また、フロントディレイラーの台座を取り外すことができ、フロントギアシングル化への移行もスムーズです。

 

◆ SYNAPSE CARBON DISC 105 サイズ48

¥280,000-(税別) → 特価にて販売いたします。

さらにポイント還元いたします。

上記モデルのコンポーネントが105になり手の届きやすい価格となるSYNAPSE CARBON DISC 105。抑え目なお値段ですが、ちゃんとブレーキは油圧です。

 

振動吸収性が良いというのは、路面の追従性も向上するということです。少しの路面の凹凸では後輪が宙に浮かなくなるのでペダルの漕ぎが推進力に変換されます。多少路面が荒れていたとしても、SYNAPSE CARBONであれば気にせず走っていただけます。

 

◆ SYNAPSE DISC 105 SE サイズ44

¥170,000-(税別) → 特価にて販売いたします。

さらにポイント還元いたします。

こちらはアルミフレームのモデルである、SYNAPSE DISC 105 SE。上の2モデルよりもツーリングバイクの雰囲気が強い車体です。

ブレーキは油圧ではなく機械式で、整備性を考慮されています。TRP製のブレーキキャリパーは制動力、ブレーキタッチ共に良好です。

カーボンのモデルと比べると、渋めのカラーリングです。タイヤサイドのタンカラーとよくマッチしています。30cのタイヤがアッセンブルされています。

ダボ穴やフェンダーマウントも装備しており、拡張性に富んでいます。

 

3台とも現車限りのお値引き車体ですので、ご検討されている方はぜひお早めに。


2018.Oct. 21

キャノンデールのトレイルバイク、Habit 3 2019年モデルが入荷いたしました。

HABIT 3

¥390,000-(税別)

店頭のサイズはMとなります。

フレームのフロントトライアングルはカーボン、リアスイングアームはアルミとなります。メインフレームがカーボンですのでリアショックが吸収しきれない微振動を抑えてくれます。

サスペンションのストローク量は、フロントが130mm、リア120mmとなり、軽快に登って程よく下れるトレイルライドに最適です。ドロッパーポストも、きちんと標準装備されています。

ジオメトリーに関しては、ヘッド角が66度とサスストローク量にしては寝ているので、下りでの安定感を確保してあります。チェーンステイ長は420mmと27.5インチのホイールサイズにしては短めに設定されておりますので、コーナリングでのキレが増します。

フルサスのマウンテンバイクを知る方ならお気付きかもしれませんが、スイングアーム上にピボットが一つありません。

このタイプのフレーム形状の場合リアアクスル付近に一つピボットを配置させますが、このHABITはピボットを排除しています。ピボットが無い分、リアスイングアームがしなることによってリアサスペンションが可動しております。なぜこんなことをするかと言うと、「アンチスクワット」です。リアサスペンションが沈まないように働く反力、アンチスクワットが強くなるので漕ぎの軽さが強調されます。また、ピボットを減らすことにより軽量化にもつながります。

トレイルでの上り返しや自走で山へアプローチする際に、HABITの漕ぎの軽さはライダーの味方となるはずです。

ブレーキはシマノ DEOREを装備しており、変速周りはXTとSLXのミックスとなっております。シフター、スプロケットはSLXですが、リアディレイラーはXTですのでチェーンの暴れを抑えてくれます。

走りに大きな影響を与えるフロントサスペンションは、ロックショックス PIKEを装備。サスペンションの性能を左右するダンパー機構はチャージャーダンパーを備えており、リバウンドとコンプレッションをそれぞれ調整できます。

ちなみに2019年のカタログではSolo airと記載されていますが、現物はDebon airとなります。気室が大きくなり初期の沈みがスムーズになります。

リアショックは、FOX Float DPS Performance EVOLがアッセンブルされております。フロント同様エア気室が大きくスムーズに動いてくれます。リバウンドと3ポジションのコンプレッションを調整可能となります。リアショックとスイングアームをつなぐリンクはカーボンコンポジットの素材となり非常に軽量です。

フレームカラーはマットとグロスに塗分けられており、見る角度によって表情が変わります。

完成車の時点でけっこう軽さを感じますが、ここからさらに軽量に仕上げることももちろん可能です。

フレームのグレードとパーツのアッセンブルを考えるとたいへんお買い得なモデルです。トレイルはちょうど走りやすくなる時期ですのでこの機会にぜひご検討ください。


2018.Oct. 19

CAAD12 COLORS フレームセットが入荷しております。

展示しておりますのは当然グリーン。Berserker Green / Glossというカラーです。

CANNODALEを追いかけて見ていただいている方はお気づきでしょうが、実はキャノンデールロゴが変わり始めています。他にもEF DRAPACのウェアがRAPHAに決定したりなどなど、キャノンデールチームを取り巻く事情は今変化の途中にあります。このCAAD12に関してはまだ以前からのものですが、このロゴのCAAD12を手に入れる機会もそう長くはないかもしれません。当然このグリーンに関しても言えることでしょう。CAAD12完成車のラインナップにグリーンのバイクはありません。

ただ、やはり、こんなにキャノンデールらしいカラーは他にはございません。

一人でも多くの方にご覧いただきたいので店頭で展示しております。ご覧いただいて一目ぼれからの衝動買いするつもりでご来店を予定していただく方のためにサイズは52だということも明記しておきます。

CAAD12、素晴らしく良く走る最高のアルミフレーム。それだけでも価値のあるフレームですが、全22色からカラーオーダーが出来るというのは素晴らしいです。フレーム価格は¥125,000-(税抜)。サイズやパーツの選定、納期やお色のお悩み相談などなど、お気軽にお問合せ下さい。


2018.Oct. 15

今期話題のエアロロード、SYSTEMSIX。先日の試乗会でも大好評でした。

さて、試乗用・展示用の車体しか店頭にはございませんでしたが、とうとうSystemSix Carbon Ultegraから入荷して参りました。

今回入荷して来たのは47サイズ。このサイズはスローピングが大きいのが見て取れます。女性でもしっかりとポジションを出して乗る事ができますね。

SYSTEMSIXですが、店頭でお話を伺っているとこのようなエアロロードは速い人向けのバイクだと思っている方が多いように感じます。確かに高速域での挙動・バイクの進み方はスゴイのですが、エアロ効果は時速10kmからでも有効のようです。いつもと同じスピードで走ると省エネが出来て、いつもと同じ強度で走ればいつもよりも速く走る事が出来ると言う事。

勾配の急な上り坂では軽量ロードに分がありますが、そうではない全てのシーンでSYSTEMSIXの方が速く、もしくは楽に走る事が出来ます。

細部も見ていきましょう。Di2装備のHi-MODフレームではジャンクションを取り付ける部分からシフトワイヤーがフレーム内に侵入。全てのワイヤーが内装ではないのは変速性能とバイクのハンドリングを考えての事でしょう。

またHi-MODフレームの完成車ではCANNONDALEのKNOT SYSTEM BARですが、こちらはVISIONのカーボンエアロバー。これもまたカッコイイです。ステムも専用設計ではない一般的なものなのでカスタムを考える方にもオススメです。

オススメと言えばSYSTEMSIXに装備されているPROLOGO DIMENSIONサドル。試乗会での評判がとても良かったのが印象的です。トレンドのショートノーズで座骨結節がしっかりと座面に乗るサイズ感。2台目以降の方は買ってすぐにサドルを変えてしまうことも多いですが、ぜひ一度使ってみていただきたいサドルです。

評価の高いULTEGRAコンポーネントを装備したこちらの1台。最高のエアロロードにしては控えめな価格設定になっております。

 

SystemSix Carbon Ultegra ¥420,000-(税抜)

 

他のサイズや仕様のSYSTEMSIXはまだ入荷には時間が掛かりますし、すでにかなり先の予約まで埋まり始めています。

ご購入をご検討の方がいらっしゃいましたらなるべくお早めにキャノンデール横浜ベイサイドまでお越しください。


2018.Oct. 8

前年モデルでも人気の高かったアルミのエンデュランスロード、

SYNAPSE DISC 105 SE

2019年モデルはカラーチェンジしました!

バルカングリーンという渋めのグリーン。

モスグリーンに近い色と言えばわかりやすいでしょうか。

レーシーなカラーリングでこそないですが、カジュアルなウェアでも似合う色が良いですね。

変わった点はカラーだけではありません。

実はこっそりフロントフォークが変わっています。

フロントホイール固定方法がクイックリリースからスルーアクスルになりました。

クイックリリースよりも強固にホイールを固定できるのでホイール周りの剛性があがり、走りの性能も向上します。

そして今年フルモデルチェンジをした新型105 R7000を搭載

変速性能が上がり、よりスムーズなシフトチェンジを得られます。

こんなにパワーアップしているのに、お値段は2018年モデルと変わらず¥170,000-(税抜)とリーズナブルな価格帯。

店頭で展示しておりますのでぜひ一度ご覧ください。

 


2018.Aug. 31

FASTER EVERYWHERE ― 世界最速のエアロロードバイク 「SYSTEMSIX」

キャノンデール横浜ベイサイドにて、お客様の肉眼でご覧いただけるようになりました。

 

キャノンデールのブランド史上初のエアロロードバイク。

上りも下りも、レースからトレーニングまで、あらゆる場面でほかのどのロードバイクよりも優れた空力性能により、全てのライダーのパワーをセーブしてくれるエアロダイナミクス。

フレーム、フォーク、ハンドルバー、ステム、ホイール、シートポスト。バイクを構成する重要な要素を一つのパッケージとして統合的にデザイン。

試乗会でも評価の高かったKNOT64ホイールはディスクブレーキ専用となったことで優れた空力性能、重量、横風への対応など、理想的なバランスに。

Hi-MODフレームにはPower2Maxを標準装備。使用には課金が必要ですが、パワー・そしてデータの既視化により一歩先のライディング体験を。

 

何よりも実物をご覧いただく事で感じていただきたいのはバイクが持つオーラ。

64mmのホイール、そしてエアロダイナミクスに特化したフレームのボリューム感など、現物を見ることでよりSYSTEMSIXへの理解は深まると思います。

店頭では写真のSYSTEMSIX Hi-MOD Dura-Ace Di2、そしてHi-MOD Ultegra Di2の2台を展示しております。

研ぎ澄まされたバイクの持つ空気感、実際にその目でお確かめください。

 

 

*大変申し訳ございませんが、ご試乗はできませんのでもうしばらくお待ちください!


2018.Aug. 26

スポーツとしての面だけでなく、そのカルチャー面からも幅広い層から注目を集めているシクロクロスシーン。

カスタムペイントのバイクも多くレースを走るシクロクロスでもひときわ目をひくデザインのこちら。2018 SUPER X APEX 1です。

きれいなフレームカラーを極彩色が彩る、レース会場だけでなく街で道で映えるカラーリング。

レースバイクなのでぜひレースで走ってほしいですが、それ以外のフィールドも走りたくなる一台です。

インストールされたSRAM APEXは油圧ディスクブレーキのフロントシングル仕様。シクロクロスシーンのトレンドをしっかり押さえたアッセンブル。リアディレイラーもフロントシングル専用の機構になっています。

最大で40cまでのタイヤクリアランス。グラベルライドやアドベンチャーライドにもお使いいただけます。

2019モデルも発表されている今日ですが、SUPER Xに関してはフレーム・フォークに変更はありません。パーツ類もほとんど変更はないのでぜひカラーリングで選んで頂きたいです。

パーツの影響か為替の影響か、2018年モデルのSUPER Xが¥350,000-(税抜)に対して2019年モデルは¥320,000-(税抜)。2019年モデルの方がお買い得!

なのですが、2018年モデルはクリアランス価格でのご提供中。詳細な価格はここには載せられませんが2019年モデルよりもだいぶお買い得な価格になっております。

店頭在庫のサイズは51。170cm前後の方にちょうどいいサイズ感です。

夏もそろそろ終わり、ちょうどシクロクロスシーズンについて考え始めるいい時期ではないでしょうか。せっかく乗るならばかっこよくて速いバイクに。SUPER X オススメです。


2018.Aug. 25

 

最高のアルミロードバイクと呼んでも差し支えないでしょう。

軽量で高剛性、快適性も高く良く走る。レーサーからロングライド派の方までオススメできるバイクはそう多くありません。

CAAD12の2019年最新モデルが入荷しております。

中でも特に現物でご覧いただきたいのがひと際怪しく光るDeep Purple。今までのキャノンデールではあまり見られなかったカラーではないでしょうか。

2019 CAAD12 105 Deep Purple ¥190,000-(税抜)

店頭で最も二度見される事の多いカラー。アルミフレームらしいメタリックな質感も好評の理由。

自転車のパーツ類はどうしてもブラックかシルバーが多いので、フレームのカラーリングが引き立ちます。

また今期より105がモデルチェンジ。R7000シリーズとなり戦闘力をあげています。ブラケットはより握りやすい形状に、変速やブレーキ性能も向上しています。

ですが、お値段は2018年モデルから据え置きの¥190,000-(税抜)相変わらずのコストパフォーマンスを誇ります。

2019 CAAD12 105 ただいま店頭で3色すべてご覧いただけます。ぜひ実際にバイクのオーラを感じにキャノンデール横浜ベイサイドまでいらしてください。

 

また、2018年モデルのCAAD12、2019年モデルの入荷によりクリアランス価格でのご提供中です!新しいカラーが出るとどうしても思ってしまう、「前のカラーが良かった」問題。こちらはかなり少なくなってきましたので早めのご決断を!在庫などまずはお問合せください。


2018.Aug. 17

キャノンデール横浜ベイサイドでは愛車のオーバーホールを随時受付中!

車体をリフレッシュさせたい! 納車時のようなバチッとしたブレーキタッチにしたい!

サクサク決まる変速を味わいたいなど、細かな所まで清掃・点検・調整いたします。

ご不明な点は来店時に気軽に店舗スタッフにお問い合わせください。

「他店で購入した自転車なんだけどなぁ~・・・」でも、もちろん大丈夫!!

2年に1度は車体をリフレッシュさせましょう!

整備され絶好調になった愛車でのライドは格別ですよ~、一旦離れるとなおさら恋しくなるのが人の性!笑

さらにロードバイクライフが楽しくなる事間違い無しです!!

〈作業内容説明〉

車体お預かり前に車両の確認をおこない、作業手順、交換パーツの提案/見積もりをさせて頂きます。

オーバーホール時のパーツアップグレードをされる場合、取付工賃は発生しないのでお得です。

お持込品の組み付けなども柔軟に対応させて頂きます。

フルオーバーホールでは、お預かりした車体の部品類を全て取り外し、点検、分解、洗浄をおこないます。

ワイヤー・バーテープは基本的には新品を使い組み付けをおこないます。

そしてROADだけでは無いのが当店です!MTBもバッチリお任せ下さい!!

MTBの場合はフルサスのピヴォット部や、前後サスペンションのメンテナンス分が

上記基本工賃にプラスとなりますのでご注意ください。

もちろんご愛用のHEADSHOCKやLEFTYも!

車体のメンテナンスと平行してCANNONDALE JAPANにてオーバーホールを実施。

※年式、モデルによってはサービスが終了したモデルもありますのでご了承ください。

 

 

また作業進行時に交換が必要なパーツが発生した場合は、

担当メカニックよりお客様へご連絡の上、了承を得てから交換作業をおこないます。

作業納期は、2週間程度。作業の混雑状況により前後いたします。