2019.Mar. 1
厳しい寒さも少しずつ和らぎ、近づく春を感じられるようになってきました。春に新たに何かを始めるにあたって準備をする季節でもあります。
キャノンデール横浜ベイサイドでは、スポーツバイクの試乗車を常備しています!そもそもスポーツバイクがどんな乗り心地なのか、すでに他メーカーのバイクを持っているけどキャノンデールはどんな乗り味なのか、アルミとカーボンってどのくらい違うのか、など乗らなければ感じ得ないコトは山ほどあるかと思います。これを参考にバイク選びがより良い方向に向かえばいいですね!

ということで、当店の試乗車をご紹介します。
◆ SUPERSIX EVO Hi-MOD ULTEGRA サイズ:50

キャノンデールの看板モデルと言っても過言ではない、SUPERSIX EVO。カーボンフレームのメリットである「軽さ」と「乗り心地」の両立を極限まで追求したオールラウンドモデルとなります。試乗していただくと大体の方が軽さを実感されます。軽さは正義!
◆ CAAD12 ULTEGRA サイズ:52
アルミオールラウンドモデルのCAAD12。レースからロングライドまで幅広く使える、アルミフレームながら非常に高いポテンシャルを持った一台です。SUPERSIX EVOより少しカッチリした乗り心地です。
◆ SYNAPSE CARBON DISC ULTEGRA サイズ:51

エンデュランスバイクのSYNAPSE CARBON DISCは、路面からの振動の減衰能力が優れており、路面状況の悪い場面やロングライドにおすすめです。重心が低く安定感が高いので初心者の方にもおすすめです。
◆ QUICK 4 サイズ:M

クロスバイクであるQUICK 4は、低重心で乗り心地の良いフレームにカーボンのフロントフォークを装備しています。低すぎないハンドル高で街乗りに最適です。
◆ SYSTEMSIX Hi-MOD DURA-ACE Di2 サイズ:54

今年大注目のキャノンデール初エアロロード、SYSTEMSIX。非常にアグレッシブでかつまとまったフォルムと、伸びに伸びる加速感は実際手に取って乗ってみないと分からないものです。
◆ SYSTEMSIX Hi-MOD ULTEGRA Di2 サイズ:51

SYSTEMSIXのコンポーネントがアルテグラのモデル。フレームは上記SYSTEMSIX DURA-ACEと同一なので、54と51でフィーリングを比べていただけます。
ご試乗の際は顔写真付きの身分証明書のご提示をお願いしております。未成年の方は保護者様の同意が必要となりますのでご了承ください。雨天や日没後はご試乗は中止となりますのでそちらもご理解の程宜しくお願いします。


ただいまお得なキャンペーンを実施しております!キャノンデールのバイクをご検討中であればこの機会にぜひ!迷っている時が一番楽しいかもしれませんが、メーカー完売のモデルもいくつか出始めているのでお早めに。
2019.Feb. 25
最速を目指す人のためのバイク、SystemSix。
UCI規格を通るロードバイクのなかで群を抜くエアロ性能と、オールラウンドモデルSUPERSIXで培われたフレーム設計から来るハンドリングの正確さや絶妙なサイジング。ほぼ外から見えないオイルラインやシフトワイヤー、ヘッドチューブとフロントフォークのシームレスな接合部など性能と見た目の両立を徹底的にデザインされたのがこのSystemSix。
フレームではなくホイールからSystemSixの開発は進んでおり、そこからフレーム・フォーク、シートポスト、ハンドル、ステムと進んでいったようです。リムはもちろんワイドリムで、そこにあえて23cのタイヤを履かせ、実測26ミリ幅になりかつ空気抵抗が少なくなるよう形状が設計されています。
ハンドル・ステムにワイヤー類を内蔵しているように見えますが、スマートなカバーにおおわれているだけなのでメンテナンス性は抜群。他社エアロロードに比べメンテナンス時も最速。
そのSystemSixの紹介動画がこちらです。
店頭にて展示車がございますので2台をご紹介いたします。
◆ SystemSix Hi-MOD DURA-ACE Di2 サイズ:54

最速のエアロフレームにトップグレードのコンポーネントをアッセンブルしたフラッグシップモデル。ステム・ハンドル・シートポスト・ホイールすべてがフレームにマッチしており最もフレームが真価を発揮するモデルとも言えます。
◆ SystemSix Hi-MOD ULTEGRA Di2 サイズ:51

コンポーネント・クランクのみグレードが下がったSystemSix Hi-MOD ULTEGRA Di2。こちらもモジュラーパーツ類はファクトリーアッセンブルの最速仕様となります。
ここで朗報ですが、なんとただいまこちらの2台が試乗可能となっております!SystemSixに乗れる機会となるとなかなかタイミングが難しいかと思いますので、ぜひお試しください。
ご試乗の際は顔写真付きの身分証明書のご提示をお願いしております。未成年の方は保護者様の同意が必要となりますのでご了承ください。雨天や日没後はご試乗は中止となりますのでそちらもご理解の程宜しくお願いします。
2019.Feb. 23
キャノンデール横浜ベイサイドでは【ファーストライドサポート】というサービスをおこなっております。
新たにサイクルライフを始めるにあたり、安心・安全にライドするためにまず知っておきたい事、知っておいてもらいたい事をスタッフが付き添ってお教えするというものです。
本当に始めたての頃、右も左もわからず、道路のどこを通って走ったらいいのかもわからない。特に自動車免許など持っていない方だとなおさらかと思います。
そこでファーストライドサポートで、自転車に関係する交通法規やライドの際のマナー、ご質問いただければテクニック的なことまで。まずはお店で座学というかお話をさせていただき、その後みなとみらい周辺をスタッフと一緒に走って実際に体験していただき学んでいただくような流れになります。交通法規はわかるけど、実際ライダーはこんなシーンでどうしてるの?なんて疑問もお答えします。

当店で自転車を買っていただいた方、全ての方が対象です。営業前の時間を使って開催しますので営業日であればいつでもお客様のご都合に合わせて開催いたします。お電話やメールにてご予約ください。
ある程度乗ってらした方でも、例えば今後グループライドやロングライド、さらにステップアップしてレース参戦など考えている方はもう一度学びなおすのも発見があっていいと思います。今後のサイクルライフを楽しいものにするためにもご購入後はファーストライドサポート、ぜひ受けてみて下さい。
2019.Feb. 19
3月17日まで!キャノンデールをお手軽に購入頂ける分割払い【無金利】キャンペーンが開催中です。
お支払回数・購入方法も選べる期間限定特別ローン。最大36回までOK!!
キャノンデールのバイクをお得に購入できるチャンスです。
考えていたバイクよりもいいコンポーネントのバイクにアップグレードされるお客様がいらっしゃったりとご好評いただいております!
バイクだけでなくキャノンデールのウェアやパーツ類、そしてFabric製品までが対象となっておりますのでご自分の好きなカスタムや用品を追加してご納車も可能です。
店頭ではお支払いのシミレーションもできますのでお気軽にスタッフまでお声がけください。

さらに、2019年モデルのバイクをご購入いただくと、
ご購入車体の金額に応じてキャノンデール / Fabricのアイテムをプレゼント!!

2019モデルのキャノンデールバイクをご購入頂くと、車体金額に応じて最大10,500円分の用品をプレゼント!
もちろん無金利ローンキャンペーンとの併用も可能です。
※こちらのキャンペーンは”2019年モデル”のみ対象となりますのでご注意下さい。
最新の、憧れのキャノンデールをお得にお買い求め頂くチャンスです!
バイク、用品などのご相談は、東日本唯一のキャノンデールストア “キャノンデール横浜ベイサイド”まで!!
皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。
2019.Feb. 18
クラス最高の軽さ、明るく安全性の高い反射素材を使ったグラフィック。スムーズで安定感のある乗り心地。
2019年モデルよりフルモデルチェンジを果たし新しく生まれ変わったQUICKは、スピーディーで、楽しくフィットネスをしたり、街を走り回るために最適な一台です。


キャノンデール横浜ベイサイドではQUICK DISC 4をフルカラーラインナップして在庫しております。
フレームは頑丈で軽量なアルミ製。フロントフォークはカーボン製で重量も軽減されています。
十分な3×9変速に加えタッチの軽い油圧ディスクブレーキを装備。天候をものともせず安心してライドを楽しめます。
走行性能と制動力が高いというのはレースバイクだけに必要なことではありません。様々な状況下に置かれる街中でのライドが中心となるクロスバイクこそ軽視してはいけない部分であり、逆に言えばよりバイクライフが楽しいものになるのは間違いありません。


CAAD12など最高峰アルミロードバイクでも使用されている技術をふんだんに用いることで快適性、安定感が高い。
そして軽さ。重量が軽いことはペダルを漕いで軽いだけでなく、家の中に入れる時も軽いです。日常的にスポーツバイクを長く楽しむためには見落としがちですが非常に大切なことですね。

クリーンなホワイト、キャノンデールらしいグリーン、ビビットなレッド、渋いグラファイトの4カラー展開。サイズは僕達スタッフにご相談いただくとして、あなたのライフスタイルに一番合うカラーリングをお選びください。フレームカラーに合わせてパーツをコーディネートするのも面白そうですね。
2019 QUICK DISC 4 ¥75,000-(税抜)
生まれ変わったQUICKでバイクのある新しい生活を始めて下さい。
2019.Feb. 12
独特なフォルムとコンセプトで話題のSLATE FORCE 1を2月末まで試乗していただけます!

片持ちフォークでドロップバーってどんなフィーリングなのか、650Bのホイールサイズで42Cのタイヤだとどんな乗り心地なのか、などSLATEほど乗ってみないと走りを想像できないバイクは他に無いのではないでしょうか。欲しいけど想像と全然違うフィーリングだったらどうしよう・・・という方、この機会にSLATEを体感してみてください。

ちなみに私も何度か乗らせてもらいましたが、まずレフティのフロントサスとドロップバーの組み合わせの違和感は感じませんでした。30ミリという絶妙なサスストロークと、ダブルクラウンで1.5インチのステアリングコラムのヘッド周りの剛性の高さのおかげで不安感がありません。
またBBハイトがロードバイク並みに低いので腰高感もなく、ロードバイクに慣れ親しんだ方でもスムーズに乗れるはずです。
700Cでなく650Bというホイールサイズですが、700Cに比べ軽やかに走りたいラインを変更できるので”遊べる”バイク感がとっても伝わってきます。
タイヤをもう少し太いセミスリックを履かせたらどうなのか、ショートストロークのドロッパーポストにしたらもっと遊べるんじゃないか、など走りながら想像がいくらでも広がっていく楽しみもあります。
ご試乗の際は顔写真付きの身分証明書をお持ちいただければどなたでも試乗していただけます。未成年の方は保護者の方の同意が必要となりますのでご了承ください。

ちなみに当店では、SLATE FORCE 1 Lサイズの店頭在庫がございます。このLサイズは早くもメーカー完売となっているので、お探しの方はお早めにご検討ください。
現在キャノンデール横浜ベイサイドでは、無金利での分割払いキャンペーン&用品プレゼントキャンペーンを実施しております。

2019.Feb. 9
とんでもなくカッコいい1台を組んでしまいました。いつもお世話になっております。キャノンデール横浜ベイサイドです。
グラベルに留まらず、拡張性の高さからあらゆるアドベンチャーライドに万能なcannondale Topstone。
フラットバー化によりさらにスタイルのあるバイクに化けました。



イメージはこんな感じ。シクロクロスやグラベルのレースでフラットバー化したバイクで走っているライダーのスタイルたるや。イケてます。
ドロップハンドルよりも操作性が高まり、よりハードなライディングを可能にするのはもちろん、気軽に乗りやすいと言うところもポイントです。
Topstone元来のバイクパッキング要素の高い積載能力を生かしてフレームバッグやハンドルバーバッグなどを付けるのも非常にオススメ。
手ぶらでTシャツでさらっと乗っていただきたいです。

控えめに書いていますが、組んだ僕らがこのバイクに惚れ込んでいます。ちょっとカッコよすぎるじゃないですか。
ハンドル周り以外はTopstone SORA純正パーツですので価格も控えめ。通勤用+@の面白いバイクを探しているという方にはこれ以上ないのではないでしょうか。
店頭でご覧いただけますので、また寒さが戻ってきてしまいましたが、キャノンデール横浜ベイサイドでお待ちしております。
Topstone SORA cannondale yokohama bayside custom ¥135,130-(税抜)
2019.Feb. 8
キャノンデールは、これまで独創的で革新的なバイクを創り続けてきました。そんなバイクに魅了されたサイクリストが世界中にいます。これまでキャノンデールはあなたの欲望を叶えるために、たくさんのイノベーションを産み出してきました。
時代は変わり、新たなバイクが誕生します。これからはキャノンデールに乗るだけではない。「あなただけのキャノンデール」に跨ることができるのです。
CANNONDALE CUSTOM LABがパーフェクトな「あなただけの1台」を創り出します。
お好みのカラー&グラフィック、パーツ、サイズ、そしてあなたの名前の入ったパーフェクトな1台が手に入るのです。

ベースとなるフレームはキャノンデールの旗艦SUPERSIX EVO Hi-MOD。シンプルなフレーム造形だけにカラーリングで印象の全く異なるバイクへと変身します。
まずはフレームカラーのベースとなるグラフィックデザインを選びます。

そしてフレームカラーを選んでいくのですが、あまりに選択肢が自由過ぎて決められないと言う方も多いです。
そんな方にはショールーム。先人たちがデザインしてきたSUPERSIX EVOを余すところなくチェックする事ができます。好みのデザインがあれば、例えばロゴの色だけ変えてあげたりなどアレンジのベースとするのも面白いのではないでしょうか。


ちなみにトップページには当店で組ませていただいた福田萌子さんがデザインしたバイクスペックもチェックする事が出来ます。
振り返るとちょうど2年前ご納車させていただいたようですね。仕上がったバイクにものすごい高いテンションで喜んで頂いたのが印象的でした。
新車はそれだけで気分を高揚させるものですが、それがオンリーワンのバイクとなるとやはり次元が違います。
まずはWEBでいくつかアナタ色のSUPERSIX EVOを作ってみてください。
https://build.cannondalecustomlab.com/
2019.Feb. 3
今期、注目度の高いThe SE Collection。SYNAPSE、SLATE、TOPSTONEとともにラインナップされているのがこのCAAD X。
ロードバイクで走る、と言う事について新しい道を切りひらくという観点からパーツアッセンブルされたコレクションです。オンロードだけではなくオフロードでの走破性の高さを合わせ持つキャパシティーの広さが特徴です。
そんなThe SE Collectionに唯一シクロクロスカテゴリーから選ばれているのがCAADX Tiagra SEです。

「シクロクロスレースバイク」というよりも「汎用性の高いアドベンチャーバイク」といった方がこのCAADX Tiagra SEを正しく言い表していると思います。すでにロードバイクをお持ちの方には全く新しいルートを走れる楽しさを感じていただけるはずです。
最近はレースバイクでもプレーンなカラーリングが人気ですが、オンでもオフでもカジュアルな装いでも似合うようなカラーリングのバイク。Graphiteという渋めのメタリックグレーとでもいいましょうか。いい色です。


スペックされるコンポーネントは名前の通りSHIMANO Tiagra。信頼性の高い10sコンポーネントです。
ブレーキはSHIMANO製ではありませんが、Promaxのワイヤー式両側からパッドがローターを挟み込むタイプですので満足度は高いと思います。ローター系は前後160mmで制動力も高いです。ちなみにいわゆるディスクロードは、前後かリアのみかはバイクやライダーによって異なりますが、140mmを使う事が多いです。
サドルも評価の高いfabric Scoop Radiusがアッセンブルされています。

タイヤもシクロクロス車らしいブロックパターン、と言いたい所なのですがちょっと違っていまして、ここがCAADX Tiagra SEの特徴的なところでもあります。
通常シクロクロスでは33cの幅のタイヤを使用します。特にJCF、日本自転車競技連盟開催の競技ではレギュレーションとして決められています。が、このCAADX Tiagra SEには37cが装備されています。そう、いわゆるシクロ車よりも太いのです。
つまりどういうことかと言うと、このバイクの一番の開発目的が「レース」ではないということ。レースバイクであるCANNONDALEのSuperXには33cのタイヤが装備されています。レースよりもむしろ週末のアドベンチャー、そして普段は万能のコミューターバイクとして町乗りにも使ってもらいたい!というのがCANNONDALEの考えるCAADX Tiagra SEではないかと考えるのです。
実際にCAAD Xにはキャリアやフェンダーなどが取付けられるようにダボ穴がたくさん用意されています。ハンドリングもレースバイクほどクイックではありません。
話を37cのタイヤに戻すと、やはりエアボリュームが大きいメリットで乗り心地もよく、グラベルなど幅広いシーンで活躍してくれます。もちろん町乗りでも横浜周辺はアスファルトの荒れている箇所も多いのでこのタイヤは有用です。
ただし、レースで使えない訳ではありませんし、むしろガンガン使ってもらいたいと思っています。JCFのルールが関係ないシクロクロスイベントも多く開催されていますし、いわゆるロードバイクのレースよりもアットホーム感の高いイベントが多いです。有名なところだとバイクロアなど。JCFやUCIルールが適用される場合にはタイヤを変えればいいだけです。
自転車で思いっきり走るのはものすごい楽しいですし、それがアスファルトではなく芝や泥の上ですとちょっと転んだ時のケガのリスクもかなり低くなります。
まずはバイクに慣れるためにも普段から使っていただき、いつかはシクロクロスデビューなんて楽しいじゃないですか!ぜひレースデビューにもCAAD Xで走ってみていただきたいです。
CAADX Tiagra SE ¥140,000-(税抜)
SYNAPSEやTOPSETONEと並べて、どれがいいのかと悩みに悩んでご相談いただくお客様が非常に多いです。スタッフにそのお悩み聞かせて頂ければライフスタイルに合う一台がご提案できるかと思います。The SE Collection、なるべく展示するようにしております。店頭でご覧ください。
2019.Jan. 27
まだわずかですが2018年モデルのお買い得なバイクのご用意がございます。
今日ご紹介するのはCAAD12、そしてSUPERSIX EVOのアルテグラグレード。
高い精度で信頼の高いSHIMANO ULTEGRA R8000を装備したモデルです。ULTEGRAは今期モデルチェンジがありませんので、まさに年度が変わっただけなのにクリアランス価格になっているというお買い得なモデルです。



まずご紹介するのは漆黒のブラックを身にまとった最高のアルミロードバイクCAAD12 ULTEGRA。ブラックのフレームにブラックのロゴが入りフロントフォークはガンメタのような渋いカラーリング。合わせるパーツやウェアを選ばないというのもいい所です。
カーボンシートポスト、HollowGram Siクランク、スパイダーチェーンリング、MAVIC AKSIUMホイールなどこのまますぐレースに出られるくらいのスペックも非常に高い一台。
軽量で高剛性、快適性も高い稀有なアルミロードバイクCAAD12。ULTEGRAを装備してさらに隙の無い仕上がりになっています。
サイズは52が1台のみとなります。
2018 CAAD12 ULTEGRA ¥260,000-(税抜)⇒SPECIAL PRICE!!



続いてSUPERSIX EVO。カーボンのロードバイクの話題と言えばエアロロード一辺倒の昨今ですが、SUPERSIX EVOの軽さ、持った軽さもそうですが乗った際のバイクの挙動の軽さは多くのファンを引き付けてやみません。
もちろんただ軽いだけのバイクをキャノンデールは作りません。早く走る為のあらゆる要素を完全にバランスさせたのがこのSUPERSIX EVO。非常に高い加速力を持つのにフレームが硬すぎないので脚も残せる魔法のバイクです。
こちらもやはりアルテグラを装備。シートポストやクランクセットなど、上記CAAD12に比べるとパーツのグレードは少し劣りますが、その分カーボンフレームではありますがお求めやすい価格になっております。
こちらもサイズは52。ブラック・アッシュグレイ・ホワイトのモノトーンで彩られたフレームもクリーンで人気の高い一台です。
2018 SUPERSIX EVO ULTEGRA ¥270,000-(税抜)⇒SPECIAL PRICE!!
どちらのモデルも価格はWEBでは明かせませんがかなりお買い得になっております。すでにご来店いただいたお客様にもかなり気にして頂いています。サイズ・カラーが気に入って頂ければこの値段でこのバイクが買えることは多くありません。
キャノンデールのバイクはキャノンデールストアで。皆様のご来店お待ちしております。