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2019.Nov. 29

2019年キャノンデールが満を持して発売した世界最速エアロロードのSystemSix。

これまで頑なにエアロを否定していたブランドのバイクとは思えない、恐るべき完成度の高さで話題になりました。

今年に入って多くのニューモデルがリリースされたことで去年ほどの注目はありませんが、純粋なパフォーマンスの高さや作業性の良さなど、激戦区のエアロロード界でも屈指の魅力を持つバイクであることは間違いありません。

そんなSystemSixも来週末の試乗会でお試しいただけます。

 

一台だけバイクを持つならやはりSupersixEVOのような万能なオールラウンダーがいいという方が多いと思いますが、先入観を捨てて是非SystemSixを試してみて下さい。

その迫力あるルックスからは思いもよらないほど、素直で乗りやすいバイクだと感じて頂けると思います。

とんでもなく速いことは乗る前から想像できますが、過剰な硬さや突き上げ感の少なさ、癖のないハンドリング、それらに由来する乗りやすさ。これは乗ってみなければわかりません。

そして試乗した後マッシブなフレームを眺めてこう思うでしょう。「カッコいい!」「欲しい!」と。

 

高まった物欲をぶつける相手として我々のお勧めはこちら、EFエデュケーションチームカラーのULTEGRA Di2完成車です(税抜¥680,000-)。

フレームはHi-Modではないスタンダードなカーボンですが、Hi-Modだったら同じパーツ構成で90万円は確実だったと思うので、むしろありがたい仕様かもしれません。

キャノンデールのノーマルmodの性能の良さは業界内でも定評がありますし、SAVEシステムバーやHollowgram KNOTホイール、アルテグラDi2などがアッセンブルされていることを考えると総合的なコストパフォーマンスは破格だと思います。

 

加えてチームレプリカカラーの美しいペイントも物欲をそそります。

EFエデュケーションのファンでなくても所有欲が満たされること請け合いです。

 

SystemSixの他、試乗会でお乗り頂ける車種はこちらをご覧ください。

当日は試乗車を使ってのモーニングライドも開催致しますので、ぜひご参加下さい。

皆様のご来店お待ちしております。

 

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2019.Nov. 25

エアロダイナミクスという新たな武器を得て躍進を続けるSupersix EVOとCAAD13。

そのエアロ性能の一端を担うのが、一新されたD字断面形状のKNOTシートポストです。

ミドルクラスのグレードにアッセンブルされているものはアルミ製ですが、ハイエンドグレードにはカーボン製の物が奢られています。

例えばCAAD13のForce etap完成車や・・・

 

EVO Hi-Modに付いて来るシートポストはカーボンです。

カタログ上の名称は「All-New Hollowgram 27 SL KNOT Carbon Seatpost」となります。(長い・・・)

 

シートポストの空力面における効果は諸説ありますが、KNOTカーボンシートポストの魅力は空力だけではありません。

一つは軽さ、もう一つは快適さです。

まずは重量から見ていきましょう。

 

こちらはCAAD13に付いて来るアルミのKNOTシートポスト。

重量は262gで、完成車のシートポストとしては悪くない重量です。

 

対してこちらがカーボン。長さはどちらも330mmだというのにどうでしょう、この重量差。

一般的にシートポストは200gを切れば十分軽量と言われていますが、それを遥かに下回る軽さです。

しかもサドルのヤグラはポピュラーな2本締めを採用しています。

軽量化マニアの方ならわかるはず、この100gの違いがどれほど凄いのか。

 

サドルなどもそうですが、重心から高い位置にあるものほど軽量化の恩恵は大きいです。

ダンシングで車体を振った時などは如実に感じます。

 

もう一つの特徴はヤグラの下のくびれ。

SYNAPSEについているSAVEシートポストと同様の効果を狙ったものです。

SAVEポストへのアップグレードはCAAD12の定番カスタムだったので、その振動吸収性能は多くの方が知っているのではないでしょうか。

エアロ形状のシートポストは真円の物より乗り心地が劣る傾向にあるので、その点でもKNOTカーボンシートポストへのアップグレードは効果が大きいです。

 

セットバックはスタンダードな15mmの他、0mmの展開もあります。

 

さて、気になるお値段ですが・・・なんと¥23,000 (税抜)!

破格のお値打ちプライスです。

CAAD13や新型EVOにお乗りの方は全員このシートポストに変えるべきと言っても過言ではない、それくらいコスパに優れたアイテムだと思います。

なくなってしまう前に早めの確保をお勧めします。

 

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2019.Nov. 23

先日も告知させて頂きましたが、12/7(土)と12/8(日)はキャノンデールの2020年モデル試乗会です!

皆様予定は空けて頂いていますでしょうか?

 

本日は試乗会に関しての新たなご案内です。

当日の朝、試乗車を用いたモーニングライドを開催致します!

営業中の試乗はどうしてもあまり長時間はお乗り頂けませんので、じっくりと試してみたいという方は是非ご参加下さい。

普段と違う自転車でライドしてみたいというような、気分転換チックなご参加ももちろん大歓迎ですよ~。

30kmほどのゆるいライドを予定しています。

 

集合:キャノンデール横浜ベイサイド

8:00~11:00

参加費・・・無料

 

お乗り頂ける車種はこちらをご参照下さい。

先着順となりますので、ご参加希望の方はなるべく早めにご連絡を頂けますと幸いです。

その際ご参加希望の日にちを一緒にお伝えください。


2019.Nov. 22

今年から新発売されたアーバンコミューター/フィットネスバイクのTREADWELL。

お買い物やお散歩、通勤通学など、日常の足=移動手段としての用途が主になるであろうバイクですが、そんな毎日のちょっとした移動を最高に楽しくするための工夫が凝らされた、実にキャノンデールらしい一台です。

ダートトラック用のモーターバイクにインスパイアされたというバイクデザインも秀逸。

 

今まで入荷するたびに売れていってしまい、なかなか皆様にご覧頂く機会がありませんでした。

先日久しぶりに全車種が店頭に揃いましたので、改めてご紹介を。

■TREADWELL 3 ¥59,000 (税抜)

シンプルなパッケージで一番人気グレードのTREADWELL 3。

お手頃価格ながら後述のスピードセンサーもしっかり装備しています。

スポーツ自転車ではなかなか見かけない洒落たベージュのクイックサンドと、マジョーラっぽい美しい色合いのマルーンの2色展開です。

 

■TREADWELL EQ ¥89,000 (税抜)

耐荷重10kgのウッドワイヤーラックとスマートなフルフェンダーを装備した上級グレード。

フル積載時の重量にも耐えられるようブレーキは強力な油圧ディスク仕様になっています。

変速機などその他のパーツスペックも高く、カゴや泥除けに興味がないという方にもオススメです。

 

さて、そんなTREADWELLの最大の特徴は前輪に装着されたガーミン製スピードセンサー。及び、それと連動するスマホアプリです。

スピードや距離、消費カロリーを表示させたり、さらにはアクティビティーの記録やバイクの点検時期などのチェックが可能。

ただ走っているだけでもゆったり楽しいTREADWELLですが、これらを利用すれば楽しさ倍増です。

スマホは別売りのマウントを介してステム上に装着可能。

これについては以前に記事を書きましたのでよろしければご参照ください。

 

今回ご紹介した三車種ですが、店頭にあるサイズは全てメーカー在庫切れとなっております。

物によっては次回入荷が来年6月(!)というものもございます。

店頭在庫が売れてしまうと次回はかなり先になりそうなので、TREADWELLをご検討の方は是非お早めにどうぞ。

皆様のご来店お待ちしております。


2019.Nov. 17

CAAD13やTOPSTONE CARBONなど注目のバイクがずらりと並ぶ2020年モデルのキャノンデールですが、その中でも当店で一番人気なのは実はSUPERSIX EVOなんです。

一瞬だけで終わらない持続感のある加速、エンデュランスバイクもかくやという快適さ、先代EVOに見劣りしない軽量さ、年々求められる高い水準をクリアするエアロ性能など、まさに時代を代表するオールラウンドバイクと言えます。

 

人気なのはやはりディスクブレーキモデルですね。

世界的な高評価の影響かメーカー在庫切れが続いているのが歯がゆい所ですが、キャノンデール横浜ベイサイドでは多数の店頭在庫をご用意しています。

本日はそんなSUPERSIX EVOの数々をご紹介。

 

■SUPERSIX EVO CARBON DISC 105 ¥260,000 (税抜)

最もベーシックなグレードにして、最も売れ筋なのがこの105完成車。

フルカーボンのディスクロードとしては破格のコストパフォーマンスを誇る一台です。

特にこのブラックパールカラーは上位グレードに見劣りしないデザインで人気の高い一台。

万人向きの乗りやすさと高いポテンシャルの両方を備えるEVOは一台目に買うロードバイクとしても非常にオススメです。

 

■SUPERSIX EVO CARBON DISC ULTEGRA ¥390,000 (税抜)

上記105の直系の上位グレードがこちらのULTEGRA搭載モデル。

105に比べて価格が跳ね上がっているように思えるのは、カーボンホイールがインストールされているからです。

このホイールですが、DT製のハブにワイドリム、35mmハイト、チューブレスレディー対応と実に魅力的なスペックを備えています。

105との違いはホイールとコンポーネントだけですが、即実戦投入できるパフォーマンスの高さはこのグレードにしかないセールスポイント。

 

この他にも滅多に実物を見られないチームレプリカのフレームや、ハイエンド中のハイエンドたるHi-MODのデュラエースDi2など、キャノンデールストアならではの店頭在庫もご覧いただけます。

余談ですが私もNEW SUPERSIX EVOの性能に衝撃を受け、思わず購入してしまった一人です。

いずれインプレッションを書きたいと思いますのでお楽しみに。

 

12月1日までは無金利にてショッピングローンがご利用頂けます!

EVOをお得に手に入れたい方は是非この機会に。

 

 

また、12/7(土)~12/8(日)にかけて2020年モデル試乗会を開催致します!

もちろんSUPERSIX EVOもお試し頂けますので、実際に乗り味を確かめてみたい方は当日キャノンデール横浜ベイサイドにお越し下さい。

皆様のご来店お待ちしております!

フィッティングサービス受付中!

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2019.Nov. 12

前回8月に開催して以来、次回開催の希望を多数頂いていましたキャノンデール2020年モデル試乗会ですが、満を持して12月に再開催が決定しました!

今回の試乗会は12月7日(土)~12月8日(日)の二日間に渡って行います。

話題のニューモデルの数々が気になって仕方ない方や、サイクルモードに行きそびれた方は、ぜひ当日キャノンデール横浜ベイサイドまでお越し下さい!

 

また、試乗会開催期間中に車体をご成約を頂いた方には豪華特典のご用意もございます。

キャノンデール2020年モデルをご検討の方は是非この機会に。

 

試乗車のご用意は下記の通りです。

 

cannondaleの世界最速のロードバイク「SystemSix」

◆SystemSix HM D/A Di2 BBQ サイズ:51

 

新たな歴史が始まるNEW「SuperSix EVO」

◆SuperSix HM Disc D/A Di2 BLK サイズ:51

◆SuperSix Crb Disc Ult GDF サイズ:54

 

生まれ変わったアルミの神「CAAD 13」

◆CAAD13 Disc Force CHP サイズ:51

 

オンロード・オフロードもこなすグラベルバイクの進化系「Topstone Carbon」

◆Topstone Carbon Force eTap ARD サイズ:XS

 

この他に当店常駐試乗車の下記モデルもお試しいただけます。

◆CAAD13 DISC 105 サイズ:48

 

 

◆Topstone Carbon 105 サイズ:S

 

◆Synapse Carbon Ultegra サイズ:51

 

今年のキャノンデールは乗らなければ本当の良さを感じられないモデルばかりです。

是非この機会にお試し下さい。

 

ご試乗には身分証明書が必要となります。また、未成年の方は保護者の方の同意が必要となります。何卒ご理解の程お願い致します。


2019.Nov. 11

2020年度も絶好調のBADBOY。

BADBOYには1,2,3と3つのグレードがありますが、売れ筋はやはり税抜10万円アンダーの2と3です。

今年から3のコストパフォーマンスが急上昇したこともあり、2と3のどちらにするか悩まれている方も多いのではないでしょうか。

2と3ではフレームは同じですが、細かいパーツスペックが異なります。

今回はその違いを解説していきたいと思います。

 

まずはリア変速の段数。2は9速で、3は8速です。

8速で困る事はありませんが、やはり変速段数が多い方が様々なシチュエーションで気持ちよく走りやすいです。

 

フロント変速はどちらも2段ですが、クランクには違いがあります。

3だとクロスバイクで一般的なスクエアテーパー規格なのに対し、2ではよりスポーティで軽量な2ピースクランクを採用しています。

後述のライトの有無などで完成車重量はさほど変わらないのですが、クランク・BBで比べるとそれなりの重量差があります。

 

ブレーキは今年から2、3ともに油圧ディスクになりました。

これは3の大きな売りで、去年までの機械式ディスクブレーキと比べるとやはり制動力が違います。

この他にハンドルのライズが違ったりするのですが、全体的に2と3のパーツスペックはそれほど違いがないように感じられるのではないでしょうか。

しかしあと1点、二つのグレードの間には決定的な差があります。

 

それはフロントフォークとシートポストに仕込まれたLEDライト。こればかりは2以上のグレードの特権です。

このライトの存在で、BADBOYは真っ黒なのに夜間が一番写真映えするという面白いバイクになっています。

みなとみらいあたりの夜景と一緒に撮ってインスタに上げれば、いいねの数は鰻登り間違いなし。

所有欲を満たしてくれる度合いも半端ないので、この為だけに2を選ぶ価値は大いにあると思います。

 

相変わらず1、2、3いずれもメーカー在庫欠品中ですが、当店ではBADBOY2を中心にSサイズとMサイズの在庫を数台確保しています。

人気の高いBADBOYをすぐに手に入れたいという方はぜひキャノンデール横浜ベイサイドまで!


2019.Nov. 9

SDA王滝のグラベルクラスでダブル優勝を決めるなど、今グラベルシーンのど真ん中にいるバイクと言えばTOPSTONE CARBONを置いて他にありません。

先日のサイクルモードでも多くの方が試乗されていたそうで、注目度の高さを実感します。

そんなTOPSTONE CARBONですが、キャノンデール横浜でもご試乗頂けます!

 

試乗車は105完成車のSサイズとなります。

最もお手頃なグレードではありますが、とんでもなくシルキーな乗り心地や快適な巡行性能、驚異的なトラクションなど、TOPSTONE CARBONの特徴はこのグレードでもしっかりと味わえます。

じっくりとお乗り頂けますので、サイクルモードで既に試乗された方もよろしければ今一度乗ってみて下さい。

新しい気付きが得られるかもしれません。


2019.Nov. 5

天気が良かったので房総に走りに行ってきました。

今回のルートは金谷から鴨川まで内陸部を突っ切り、そこから南下して南房総を海岸線沿いに周るという100キロほどのコースです。

 

おなじみのフェリーで久里浜から金谷港まで。

そこから長狭街道で鴨川まで走ります。

 

長狭街道は多少のアップダウンがありますが、鴨川から先はひたすら平坦。

海沿いの気持ちの良い道がずっと続きます。

有名なフラワーラインもこの区間内で、盛りのシーズンは見事な景観が楽しめるのだとか。

とにかく信号が少なく、止まることなく延々と走り続けることが出来ます。

 

何気なく入ったラーメン屋に”竹岡式”があったので思わず注文。

竹岡式とは、麺は乾麺を使い、スープを取らず麺の茹で湯でタレを割るというこの地域独特のご当地メニュー。話には聞いたことがありましたが食べるのは初めてでした。

出汁を取らないということなので旨味が薄かったり醤油カドが強かったりするのかなと思っていたんですが、全然そんなことはなくて普通においしいラーメンですね。豚の旨味が良く出ていて、きざみ玉ねぎとの相性が抜群です。

風に当たり続けて冷え気味の体には一層ありがたく、ペロリと頂けました。

 

途中でパンクするというアクシデントに見舞われましたが、シーラントが仕事をしてくれてなんとか館山まで到着。

おろし立てのチューブレスタイヤに思い切りクギが刺さってしまってブルーな気分・・・

とはいえ特に処置をせずにその後も家まで帰れたので良しとします。

館山からは今話題のB.B.BASEに乗りました。

 

B.B.BASEとは、両国駅と千葉各地を行き来しているサイクリスト向けの電車で、社内に自転車をそのまま持ち込めるという輪行袋不要のサイクルトレインです。

今回の一番の目的はこれに乗る事でした。

 

バイクは専用に開発されたというラックに固定します。

前輪を乗せてベルトで固定するだけのお手軽仕様です。

 

ゆったり座れるクロスシート。

座席にはコンセントがありますので、変換アダプタ等を用意すれば携帯やライトの充電も可能です。

社内では飲み物や軽食の購入ができますし、トイレも完備。

クリートで滑りにくいように床はゴム張りになっています。

 

車内で購入したノンアルビールを飲んでいる間に両国に到着。

館山からおよそ2時間ちょっとでした。

 

B.B.BASEの目的地は内房、外房、銚子行きなど定期的に入れ替わる仕様。

神奈川に住んでいると千葉まではフェリーで行けちゃうのでありがたみが薄いですが、新しく佐原行きというのが追加されたそうで、霞ヶ浦までのアクセスがグンと良くなりました。

カスイチチャレンジの際にはぜひ利用したいと思います。

 

片道分の乗車券が4,500円というのはやや高いかなと思いましたが、土産物屋や食事処で使えるクーポンが1000円分ついて来たり、行き届いたサービスを考えるとむしろ安い気がします。

欲を言えば、いつか神奈川方面にも来てもらいたいです(笑)

自転車を持っていない方向けにロードバイクをレンタルできるサービスもされているようなので、皆様もぜひご友人同士でB.B.Baseライドに行ってみて下さい!

 


2019.Oct. 29

残念ながら昨年度モデルまでで生産終了となってしまいました「CAAD12 COLORS」ですがキャノンデール横浜ベイサイドでは店頭在庫がございます。

本日ご紹介するフレームは全て在庫限りとなりますので、入手しそびれたという方はお見逃しなく。

 

■2019 “アンスラサイト” 52サイズ

¥125,000 (税抜) → SPECIAL PRICE!!

全身ガンメタリックの渋いカラー。

キャノンデールロゴの主張も控えめですが、だからこそ良いという方もいらっしゃるのでは。

蛍光イエローと合わせてみたり、ブラウン系のパーツを入れてみたりと実は色んな遊びが出来るカラーでもあります。

自分だけの一台を組み上げましょう。

■2019 “アトモスフィアブルー” 50サイズ

¥125,000 (税抜) → SPECIAL PRICE!!

青空を思わせる淡い水色がさわやかな一台。

オレンジのロゴが全体を引き締めています。

トップチューブに入るラインはガンメタリック。

■2018 “ジェットブラック/カッパー” 54サイズ

¥150,000 → SPECIAL PRICE!!

マットブラックに、ブロンズのようなメタリックなロゴが入ります。とても上品で所有欲を満たしてくれるであろうカラーリングです。

また、2018年モデルはシートポストが標準でSAVEポストなのが素晴らしいところ。

■2018 “レースレッド/キャノンデールイエロー” 50サイズ


¥150,000 → SPECIAL PRICE!!

グロスの赤とイエローのロゴという派手な組み合わせ。

原色同士なのにうるさく感じないのは深みのある赤のおかげでしょうか。

カスタム感が出てかっこいいと思うのですがいかがでしょうか。

往年のCannondaleフリークの方も見逃せないカラーですね。

 

そんなCAAD12 COLORSの店頭在庫を先日ご成約いただきまして、「フラットバーでフロントシングルという仕様で組みたい」というのがご希望でした。言われてみるととてもイケてるカッコいい仕様であると、当店スタッフ共々新しく・かつ納得してしまう何かを感じたのは間違いありません。

フレーム組の最大のメリットは、使用用途に合わせて、かつイケてるアッセンブルというものを両立できることでしょうか。

方向性やお好みを伺って、最大限理想の1台に仕上げるお手伝いをさせて頂きます。ぜひご相談くださいませ。

 

フィッティングサービス受付中!

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